年間200棟以上の施工実績、Googleの口コミ評価★4.9をいただいています。
私たちキンドリーホームは、横浜を拠点に屋根・外壁塗装を中心とした住まいのメンテナンスを手がけています。
大切にしているのは、本当に必要な工事を、適正な価格で、確かな品質とともにご提案すること。時には、必要のない工事は必要ないとお伝えします。
工事のあとも、自社保証・メーカー保証・リフォーム瑕疵保険の「トリプル保証」で、大切なお住まいを守ります。
どんなお困りごとでもお気軽にご相談ください。
必要ない工事は、必要ないとお伝えします。
他社様と、じっくり比べてお選びください。
屋根の上まで細かく確認し、調査結果をご提出します。
2施工前・施工中・施工後の写真を、すべてお渡しします。
3ご自宅の写真で仕上がりを確かめながら、色選びを一緒に決められます。
4自社保証(最長15年)・メーカー保証・リフォーム瑕疵保険の3つの保証で、工事後も安心です。
5お客様からいただいた数々の温かいメッセージ。
その想いや心からの笑顔は、私たちの宝物であり原動力です。

神奈川県内 154社中、堂々の第3位を獲得!



~このような症状の放置は危険です~
・チョーキング現象 ・塗膜の剥がれ
・コケ、藻、カビ ・シーリングの劣化
・外壁のひび割れ ・外壁の浮き上がり、剥がれ
外壁材や塗料は経年劣化します。
10〜15年に一度塗装を検討しましょう。
塗装や修繕工事の前に、まずは建物診断を行いましょう。

・初めての外壁塗装 色のイメージがつかない
・今は1色だけど、ツートンカラーに興味がある
・せっかくならイメージを変えたいけど不安
・今風にお洒落なデザインを提案してほしい
・周りの家とのバランスを意識したい
カラーシュミレーションでお客様のお悩みを解決いたします!
色見本帳や色見本パネルなどでは実際にイメージが難しいと悩まれる方は多いです。
お客様のイメージを形に!キンドリーホームが希望を叶えます。

普段見えない屋根をドローンのモニターでご一緒に確認してみましょう。
工事の必要性や選択肢の幅が広がります。
ドローン点検後は書面で調査結果報告書をお渡しいたします。
ドローンにはメリットがたくさん!
・3階建てや急勾配の屋根でも点検が可能
・屋根が傷ついたり割れるリスクがない
・ズーム機能搭載ドローンで目視同様、細かく点検が可能
・安全に短時間で点検が可能

建物にとって屋根はとても大切な存在です。
~このような症状の放置は危険です~
・屋根スレート材の割れ ・屋根スレート材の破損、落下
・色褪せ、藻の腐食 ・棟板金の浮き上がり
・板金の釘抜け ・コーキングの劣化
普段、見えない高所の屋根も10年~15年に1度はメンテナンスしましょう。
Area
横浜市を中心に、川崎市・湘南・三浦半島・東京都の一部まで対応しています。
Googleマップでいただいた口コミの一部をご紹介します。
★4.9(97件)(2026年10月時点)

屋根材の種類は大きく分けると瓦系、スレート系、金属系の3つに分類されます。
今のご自宅の屋根が何の屋根なのかご確認ください。
瓦(和瓦・洋瓦)

粘土を使った焼きものの屋根材です。
耐久性が高く、塗り替えの必要がありません。
耐用年数が50年~100年ほどですが重量があります。
セメント瓦

セメントと砂を原料とした瓦です。
耐用年数は30年程度で、塗装することでさらに延命することが可能です。
スレート(コロニアル・カラーベスト)

一般的に広く普及している屋根材です。
カラーベスト、コロニアルなどの商品名で呼ばれたりもします。
耐用年数がそれほど長くないので定期的な塗装でメンテナンスが必要です。
トタン

薄い鉄板に亜鉛メッキを施した屋根材です。
30年~40年前の主流の屋根材で建築から年月が建っている家屋に多く見られます。
ガルバリウム鋼板/エスジーエル鋼板

屋根リフォーム分野ではほぼ独占状態のガルバリウム鋼板です。
軽量で20年~30年の耐用年数があります。
最近では上位互換のエスジーエル鋼板が登場しました。
アスファルトシングル

北米でのシェア率が高く100年以上前から使用されている定番の屋根材です。
柔らかいシート状で扱いやすく複雑な屋根形状にも施工することができます。
10年~20年の耐用年数があり、塗装が可能です。
代表的な工事として、「屋根葺き替え工事」「屋根カバー工事」「屋根塗装工事」「防水工事」の4つ工事方法があります。
お家の築年数、屋根の状態、ご予算などからお客様のお家に合った工事方法をプロがご提案します。
屋根の状態によっては費用負担が少ない「補修工事」で済む場合もありますので、お気軽にご相談ください。
キンドリーホームの建物調査は基本的にドローンを使用しての屋根調査をさせていただいております。
破損、劣化の有無に関わらず棟部、屋根材、付帯部すべてを撮影して後日建物調査報告書としてお出ししています。

